「誰も書けなかった家賃力の凄さ」3月20日発売
2008年3月10日
本書ではまず、生保の一サラリーマンだった筆者・坂上一樹氏(現LEE不動産代表取締役)が家賃の持つ力に気づいて不動産業界に身を転じ、LEE不動産を年商50億の会社に育て上げた手法を読解し、次いで基幹事業である木造アパート経営ノウハウを徹底的に分析しています。
働いても働いても暮らしは楽にならず、銀行の預金利率など雀の涙程度。そんな今の時代、不動産投資による資産形成を少しでも考えている人にとって、必ずや読んで損のない一冊です。